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No-2  4月19日(金)晴 参加者 71名(体験者2.名)

 今回も昨年の台風の影響で御殿場・山中湖周りでの道志村行きとなりました。往路、大和トンネル前の事故で横浜ICから渋滞していたが、道志村水源林管理所駐車場には、ほぼ遅れず10:30に到着した。間伐作業は事故・怪我もなく無事終了

帰路は、海老名・横浜IC間の渋滞であったが、18:35には、

横浜西口で解散が出来た。

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6班の入り口から下に降る7班まで、道普請部隊が活躍し作業道化完成、さらに上のエリアの5班に登る作道が完成した。

精鋭5名の道普請隊


5班作業風景

6班作業風景・

7班作業風景



No-1  4月6日(土)晴 参加者 62名(体験者5名)

 昨年の台風24号(9/30)で、大規模な崖落の影響で道志道は、今回も復旧せずとの状況で御殿場山中湖経由で道志村に行きました。帰路は厚木から大和トンネルまで渋滞で、横浜関内解散7時過ぎとなりました。

 今回の体験者5名の内、2名は17歳の高校生が参加しました。参加動機は、先生の紹介との事でした。5.60才以上のおじいちゃんやおばあちゃんに囲まれての体験は、プロ並みの作業に戸惑いながらも心地良い体験されたと思います。この経験を横浜水道の水源地整備活動に関心をもって学業に役立てて下さい。

 今年度、今回から9班(動力班)を常設して活動を開始、

片岡・足立インストラクタ・チェーンソー有資格会員4名と無資格会員2名の8人の班編成で実施。無資格会員からチェーンソーを使いながら、なぜ手鋸班より伐倒木数が少ないのかの疑問が解った。整備活動の現場に入るまでに、諸道具の準備、チェーンソーの整備時間と作業終了後もチェーンソーの整備時間を費やしてしまうので通常班より時間が短い。しかし玉切り作業はさすが動力チェーンソーの作業能率はすごいと思ったとの感想を戴きました。

 なりよりも天候・気温に恵まれ、怪我事故もなく無事終了し横浜に帰還しました。帰路渋滞で帰宅時間が多少遅れました。

 


新年度第1回の活動日。年度開始セレモニーを実施。会代表として、鈴木副会長の年度開始挨拶。水道局代表として、現地水源林管理所長温井所長のご挨拶。

          横浜市水道局と協働で  道志水源林の森林整備活動の ボランティア事業団体

NPO法人 道志水源林ボランティアの会

〒231-0031 横浜市中区万代町3-5-8

 大久保ビル402号

TEL/FAX        045-664-3972 

      Mail   certe@doshi-suigenrin.jp

    受付時間:  3月下旬~11月上旬 毎週火・木曜日 13:00~16:00

           11月中旬~  3月中旬 毎週火曜日の     13:00~16:00

休日・ゴールデンウィーク・お盆の週・年末年始・活動日を除きます。

                                                                   

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