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*体験者とは?

 当ボランティア会の活動を理解して頂き体験後、会員となって横浜市の水道水源管理活動に参加頂くため、

 毎回無料体験参加者を募集しております。***入会のご案内***のページへ

 *申込先 NPO道志水源林ボランティアの会  電話番号(FAX)で045-664-3972 eメール:sanka@doshi-suigenrin.


No-7  6月22日(土)雨 参加者 69名(体験1名)

関内出発時、保土ヶ谷バイパス南本宿IC・新桜ケ丘IC 間で事故の為2車線通行止めとの情報で、一般道を走り二俣川ICから何時ルート(東名横浜IC  ⇒海老名SA⇒相模原IC ⇒道志道⇒水源林管理所)に変更し向かった。40分遅れの10:40となり、雨もパラパラ降りだし、今回も杭作り作業となった。マシーン班は、チェンソーの仕業点検、終了点検 ,ウマ利用の丸太切り、受け口、追い口、水平切りを練習した。1~8班は8グループに分かれ、杭つくりとロープワークを実施した。

 

各班の杭作り作業、ロープワーク

マシーン班の活動状況



No-6  6月     7日(土)雨 参加者 53名(体験1名・団体会員2社)

10時水源林管理所駐車場に到着時は、雨降りもなく着替え場所の”道志村交流センタセンター”を出る時から雨が降り出し、ストックヤードで身支度始めると、大雨になり今日は間伐をやめ作業道補修用の杭づくり作業となった。

参加者の感想

今日は雨で杭作りでしたが、とても良い体験になりました。力だけでじゃ全然切れず苦戦しながらも、最後には少しだけですが技術で切れるようになったかな?次回参加したときはいっぱい木を切らせて下さい。(メタウォーターサービス五十嵐)

今日は雨で残念でしたが、杭作り楽しく学びました。体力はありませんが、気力はあるので、これからも参加させていただきたいと思います。(新会員・田中)

本日は、皆様大変お世話になりました。道志村に来られて大変嬉しく思っています。杭作りは大変勉強になりましま。また皆様と活動するのを楽しみにしたおります。(体験・築地)

今日は雨天のため、杭作りを行いました。鋸を使い引く動作に集中し、なるべくムダな動きをなくし、うまくできたと思います。前回参加したときは、木を切ることが出来たので、次回参加することがあれば、また木を切ることが出来ればいいなと思いました。(メタウォーターサービス大槻)

今日は雨の為、杭作りでした。10人のグループで、

5.5本作りましたが、またノコの使い方になれないので、腕がとても疲れました。水を通して色々な活動があることを知り良い勉強になりました。皆様一日ありがとうございました。

  (横浜市水道局・畝本係長)

企業団体会員様・2社6名参加

メタウォーターサービス(株)・2名参加

(五十嵐様:写真間に合いませんでしたゴメンナサイ)

(株)サンコウ・4名参加



No-5  5月月23日(水)晴 参加者 68名(団体会員1社)

朝の横浜は雨。道志村に着けば快晴で絶好の作業日和となり、午後も天候の崩れもなく無事終了。往路も復路も渋滞もなく、明るいうちに横浜解散となりました。

初参加者の感想

初参加で体力不足を痛感しました。次回までに追い口を切りきれるくらいの体力向上を目指します。(新会員)

5班での活動写真を提供いただきましたので掲載いしました。

有難う御座いました。



No-4  5月18日(土)晴 参加者 68名(体験者7名・団体会員2社)

 天候晴、参加者68名。天気に恵まれ寄稿もよく作業日和でした。作業も4回目でそろそろ新しい環境にも慣れてきたところです。今回は団体参加者と体験参加の方が多く各班に配置して作業をすることで、なるべく体験をしていただけるようにし、会員の皆様の協力で無事作業を終えることができました。大した渋滞もなく無事帰ることができました。

団体会員の参加者の感想

ベテランの方たちがやさしく教えてくれたおかげで楽しく、かつ、色々と勉強しながら作業することができました。杉と檜の特徴のちがいにより、間伐しやすさが変わったり、かかり木しないように受け口の向きを考えて切り込みを入れたりして(木の種類が変わっても受け口の向きは同じ)普段できない経験をたくさんさせていただきました。また参加させていただきます。

作業前、山の神様に今日1日の安全祈願

作業前(始まりの会)と作業後(終わりの会)のミーティング

体験者の玉切り作業(頑張ってます)



No-3  5月 8日(水)快晴 参加者 60名(体験者4名)

昨年台風の影響で、413号線道志道の崖崩れで交通止めが解除されたとのことで、今回から圏央道経由道志村に変更された。連休明けの影響か、道路の混雑もなく10時には水源管理所に到着。途中道志道の工事個所が交互通行と聞いていたが、混雑のなくスムーズに通過が出来た。 

本日の天候は、快晴に恵まれれ、林内作業はさぞ会大汗をかくのではと心配されたが、林の中は意外と涼しく間伐作業が快適できた。本日の体験者は4名の女性が参加いただき、帰路のバスでの感想で会員となり是非今後の活動参加されたいとのお話があり、会員登録を期待しております。帰路は、海老名SAから横浜町田IC間で事故渋滞にあい、海老名SAから本線まで入るのに約40分かかり、横浜西口到着解散が、1時時間遅れの19時となった。



No-2  4月19日(金)晴 参加者 71名(体験者2名・団体会員3社)

 今回も昨年の台風の影響で御殿場・山中湖周りでの道志村行きとなりました。往路、大和トンネル前の事故で横浜ICから渋滞していたが、道志村水源林管理所駐車場には、ほぼ遅れず10:30に到着した。間伐作業は事故・怪我もなく無事終了

帰路は、海老名・横浜IC間の渋滞であったが、18:35には、

横浜西口で解散が出来た。

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6班の入り口から下に降る7班まで、道普請部隊が活躍し作業道化完成、さらに上のエリアの5班に登る作道が完成した。

精鋭5名の道普請隊


5班作業風景

6班作業風景・

7班作業風景



No-1  4月6日(土)晴 参加者 62名(体験者5名)

 昨年の台風24号(9/30)で、大規模な崖落の影響で道志道は、今回も復旧せずとの状況で御殿場山中湖経由で道志村に行きました。帰路は厚木から大和トンネルまで渋滞で、横浜関内解散7時過ぎとなりました。

 今回の体験者5名の内、2名は17歳の高校生が参加しました。参加動機は、先生の紹介との事でした。5.60才以上のおじいちゃんやおばあちゃんに囲まれての体験は、プロ並みの作業に戸惑いながらも心地良い体験されたと思います。この経験を横浜水道の水源地整備活動に関心をもって学業に役立てて下さい。

 今年度、今回から9班(動力班)を常設して活動を開始、

片岡・足立インストラクタ・チェーンソー有資格会員4名と無資格会員2名の8人の班編成で実施。無資格会員からチェーンソーを使いながら、なぜ手鋸班より伐倒木数が少ないのかの疑問が解った。整備活動の現場に入るまでに、諸道具の準備、チェーンソーの整備時間と作業終了後もチェーンソーの整備時間を費やしてしまうので通常班より時間が短い。しかし玉切り作業はさすが動力チェーンソーの作業能率はすごいと思ったとの感想を戴きました。

 なりよりも天候・気温に恵まれ、怪我事故もなく無事終了し横浜に帰還しました。帰路渋滞で帰宅時間が多少遅れました。

 


新年度第1回の活動日。年度開始セレモニーを実施。会代表として、鈴木副会長の年度開始挨拶。水道局代表として、現地水源林管理所長温井所長のご挨拶。

          横浜市水道局と協働で  道志水源林の森林整備活動の ボランティア事業団体

NPO法人 道志水源林ボランティアの会

〒231-0031 横浜市中区万代町3-5-8

 大久保ビル402号

TEL/FAX        045-664-3972 

      Mail   certe@doshi-suigenrin.jp

    受付時間:  3月下旬~11月上旬 毎週火・木曜日 13:00~16:00

           11月中旬~  3月中旬 毎週火曜日の     13:00~16:00

休日・ゴールデンウィーク・お盆の週・年末年始・活動日を除きます。

                                                                   

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